最初の1口2口までは、がんばって飲み込みましたが、口から一旦溢れ出すと、続けて飲むことが出来ません。

「何してる?ほら、こぼすな!!」
minminの髪を引っぱて上を向かせると、口に溜まった分を飲み込ませようとします。勿論、続けて出てるおしっこは顔にひっかけられます。
「吐き出したらどうなるか、解ってるだろうな?」
解ってはいますが、量が多いと飲み込むことが出来ません。
ほとんどは漏らしてしまい、メイド服はおしっこまみれに・・・。

(終わったあとは、半放心状態です。。)

「何してる?ほら、こぼすな!!」
minminの髪を引っぱて上を向かせると、口に溜まった分を飲み込ませようとします。勿論、続けて出てるおしっこは顔にひっかけられます。
「吐き出したらどうなるか、解ってるだろうな?」
解ってはいますが、量が多いと飲み込むことが出来ません。
ほとんどは漏らしてしまい、メイド服はおしっこまみれに・・・。

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足を下ろしたり、途中で水分を補給したりて、ようやく尿意を催してきました。
量が少なくて、足に伝うようにチョロチョロとしか流れなかったので、おしっこが飛ぶところを画像に写すことが出来ませんでした。

「まだ出るだろう?」
量が少ないので、ご主人様が促しますがそれ以上は出そうにありません。
首を横に振ってお許しを請います。
「そうか、まぁいい。随分永い間ヨダレを垂らしていたしなぁ、喉が渇いたろ」
そういうと、首輪とリードを外されて、そこに正座するように命じられました。
ご主人様がズボンを下ろしminminの前に仁王立ちになります。
もう、当たり前のようにご主人様の便器になってしまっています。
「・・・一滴もこぼさず飲めよ」

まだまだ続きまぁす。
量が少なくて、足に伝うようにチョロチョロとしか流れなかったので、おしっこが飛ぶところを画像に写すことが出来ませんでした。

「まだ出るだろう?」
量が少ないので、ご主人様が促しますがそれ以上は出そうにありません。
首を横に振ってお許しを請います。
「そうか、まぁいい。随分永い間ヨダレを垂らしていたしなぁ、喉が渇いたろ」
そういうと、首輪とリードを外されて、そこに正座するように命じられました。
ご主人様がズボンを下ろしminminの前に仁王立ちになります。
もう、当たり前のようにご主人様の便器になってしまっています。
「・・・一滴もこぼさず飲めよ」

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ついに20万HIT達成しました。
キリ番を踏まれた、りりごろうさん、おめでとうございます。
これも皆様のおかげでございます。
ありがとうございました。
これからもマイペースでがんばっていきますので、よろしく御願いいたします。
このBLOGのこれまでの経緯
もっと精進してお仕えするようにと、水をぶっかけて奴隷であることを再認識させています。

おしっこ引っ掛けられても感謝するように躾け中。

写真だとわかりづらいですが、俺のおしっこも喜んで飲むように躾けてます。

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今回はminminにとって、ちょっとハードな内容でした。。
フェラご奉仕の最中に、ご主人さまが・・・
「minmin、喉が渇いたか?」と。。
「(?)・・はい」と答えると、
「・・・そうか、おしっこが出そうだ、バスルームへ行くぞ」
いつかこの時が来るとは思っていましたが、突然のことで、ちょっと戸惑ってしまいました。
そのまま、ご主人様に促されてバスルームへ・・。
「咥えてろよ」
「は、はい」
ご主人様のモノは硬く勃起していて、このままおしっこがでるのかしら・・?と思っていましたが、何分か経った頃。。。
「そろそろ出そうや。minminしっかり飲めよ」
と言われました。
目を閉じてそのまま咥え続けていると、射精の瞬間のような感じで、少しペニスが大きくなるのを感じました、そして生暖かい体液が流れ出てきました。
少しザーメンの味に似てる・・って思いましたが、もちろんおしっこなのでそのまま口で受けきれる量ではありません。慌てて口を離し「ごくん」と飲み干しましたが、初めての味に吐き気を催し「ウエッ」と漏らしてしまいました。
「ちゃんと受けろよ」・・・。
minminの頭上からご主人様の静かな、でも迫力のある声が響きました。
「は、はい・・」
そしてまたご主人様のペニスを咥えました。。
何度か同じようにご主人様に叱られながらも、最後まで逃げずにおっしこを飲むことが出来ました。
後から「どうやった?」と感想を聞かれましたが、なんとお答えしていいか解らず、「・・まずいお茶みたいな味でした。」と間抜けな回答をしてしまいました。。

minminが自らテーブルになって、ご主人様にタバコを吸ってくつろいでもらっています・・・・。

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